京都暁フットボールクラブ少年団オフィシャルウェブサイトへようこそ!

チームプロフィール
沿革
昭和58年、「暁クラブ」を母体として、松木敏彦氏(現副理事長、元少年団団長)を中心に
  ○ 京都サッカーの普及と発展に寄与
  ○ サッカーを通じた心身の鍛練、より高い人間性の養成
  ○ ますますのサッカーの好きな少年の育成
を目指して「京都暁フットボールクラブ少年団」が結成されました。

全国のそして世界のサッカー仲間と交流の輪をひろげ、「生涯サッカー」「生涯現役」「生涯健康」をモットーに、幼児から80歳代までの「サッカー好き」が集う世界でもユニークなクラブとして活動を行っている、「NPO法人京都暁フットボールクラブ」の傘下、少年少女の健全育成を基軸とし「京都暁フットボールクラブ少年団」は活動を行っています。

現在、京都暁フットボールクラブは、「幼児部」「小学部」「ジュニアユース」「女子部」を有するクラブチームとなりました。少年少女がサッカーを通じて、活気に満ち、想像力豊かで、規範意識の高い成年に成長することを願っています。

また、地域と一体となったカップ戦やリーグ戦を主催し、地域のスポーツ文化の発展と向上に寄与しています。

そのような活動を「学校の枠」を超えた仲間たちとしていくことにより、幅の広い仲間とのふれあいを通じ、その先にも和を広げ、関わりあいながら歩んでいける関係を築いています。
京都暁FCの約束
☆来た時には「おはようございます」,帰るときには「さようなら」とあいさつをしましょう。
☆コーチや保護者からの注意はしっかりと聞き,しっかりと返事をしましょう。
☆ていねいな言葉づかいをしましょう。
☆自分のことは自分でしましょう。
☆友達を大切にし,助け合いましょう。
☆サッカーのルールを絶対に守りましょう。
京都暁FC Jr.ユース・女子部行動規範
この規範は、京都暁フットボールクラブJr.ユース並びに女子部に所属している選手、指導者が守るべきものであり、サポーターを含め、京都暁フットボールクラブを愛している全ての人がこれを理解し、尊重してくださることを強く願って定めました。
【最善の努力】 どんな状況でも勝利のため、またひとつのゴールのために最後まで全力を尽くしてプレーする。
日々の練習や学習において、常に集中力と向上心を持ちこれを怠らずに取り組む。
【フェアプレー】 あらゆる面でフェアな行動を心がける。
【ルールの遵守】 ルールを守り、その精神に従って行動する。
【勝敗の受容】 勝利の時は慎みを忘れず、また敗戦も、誇りある態度で受け入れる。
【友情と尊敬】 チームメイトを大切にし友情と尊敬をもって接する。
【法令の遵守】 法律上してはならないこと、また差別などの社会悪に対し、強い意志を持ち行動する。
【礼儀と挨拶】 人に出会ったら、笑顔で挨拶をする。会話をするときは、礼儀正しく、敬意を持って接する。
【感謝と喜び】 常に感謝と喜びの気持ちをもってサッカーに関わる。